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【2006年】
2006.6.1 地球温暖化防止「国民活動」-「チーム・マイナス6%」Cool BIZ実施
地球温暖化防止活動の一環であるクールビズを実施いたします。本社にお越しの際は「クールビズ」でお越しください。
2006.3.10 平成19年度採用の募集開始
平成19年度入社希望者の募集を開始いたしました。
2006.3.1 亀山事業所 TB溶接機増設
弊社、中部事業本部亀山事業所にテーラドブランク溶接機を1基増設し2基体制としました。これは、自動車部品メーカー様の注文増加に応える為のもので、加工量を現状の5万枚強(2シフト)から、8万枚(同)まで引き上げる予定です。なお、新設備は3月中旬から稼動し、4月から量産体制に入ります。
2006.1.5 平成18年スローガン決定
応募総数110件から、一次・二次審査(役員審査)を行った結果、平成18年スローガンが決定致しました。

[優秀賞]
 『新たな創造 大きな飛躍 未来に向かって体質強化』
  川里事業所 生産課 M/Sさん

受賞コメント
今回の募集には、昨年と違い多数応募していませんでしたが、予想外の入選の報告を頂きまして大変驚きました。スローガンはスチールセンター全社が一丸となり、新しいものを創造し、変化に柔軟な対応が出来れば体質強化へつながるのではないかと考えて作りました。

[佳作]
 ◆今こそ築こう次世代体質、『収益』、『品質』、『スキル』の向上・・・・・狭山事業所 Yさん
 ◆みんなで取り組む『Active QIC』世界へ躍進9次中期・・・・・・・・・・天竜事業所 Mさん
 ◆品質向上効率UP、みんなで進めるActive QIC・・・・・・・・・・・・・・亀山事業所 Tさん
 ◆PDCA廻して進める、顧客満足、原価低減・・・・・・・・・・・・・・・・・・・熊本事業所 Nさん
 ◆Active QIC、明日へとつなぐ、進化の9中・・・・・・・・・・・・・・・・・・・本社 Yさん


【2005年】 先頭に戻る
2005.5.15 9次中期キャンペーンのロゴマーク決定
皆様より応募いただきました9次中期キャンペーン「ACTIVE QIC」のロゴマークが決定しました。応募総数41作品の中から厳選なる審査の結果、亀山事業所のT・Iさんがみごと最優秀作品賞を手にしました。
2005.5.1 川里事業所 TB溶接機量産稼動
  川里事業所に導入いたしましたTB溶接機が、平成17年5月に量産稼動を開始いたしましたので、ご紹介します。

TB導入の狙い
 ・当社のTBに対する基本的考え方
 ・今後拡大すると予想されるTBの関東市場に参入し、業容の拡大により、HMグループの一員
  として新しい コイルセンターの姿を追求する。

具体的背景
 1、大型ドアパネルのR/L同時取りへの対応
 2、HM埼玉製作所9次中期方針「TB適用部品拡大」への対応
 3、HM埼玉製作所及び部品メーカーのPPA対応
 4、故障時のバックアップ
 5、生産能力オーバーフロー時の応援
 
 
【2004年】  先頭に戻る
2004.1.20 亀山事業所 TB一層充実 
  2002年4月稼動の亀山事業所TB(テーラードブランク溶接)は、その後順調に稼動を続けていますが、材料となる鋼板シートの加工において往来のシャーラインによる、せん断加工を加えて本年4月CO2レーザーを使った溶断を実施することになりました。
自動車の軽量化、強度向上の主要な方法として異鋼種・異板圧を行うTBは益々増加することが予想され、当社への期待は高まることと思われます。
TB加工仕様
 対応板厚 0.6mm〜2.3mm 
 製品寸法  max:1,800×1,700mm
2004.1.15  川里事業所 連続ブランキング稼動順調 
  2002年10月量産稼動を開始した川里事業所の大型連続ブランキングラインは順調に稼動しており最高レベルを要求される自動車外板用薄板の管理において、品質・デリバリー他、高い評価を得なが受注量を伸ばしており、2004年度には2交替勤務体制を整え、一層充実した供給能力を持つ予定になっています。
設備能力     
材料     製品(単位mm) 
受入COIL  板厚 板巾 板長  寸法精度 
max20トン 0.6〜2.3  600〜1,830  300〜3,000  ±0.3 
   
 【2003】 先頭に戻る
2003.12.1 確定拠出年金制度を開始しました。 
  平成15年9月末日をもって、往来加入していた東京都鉄二厚生年金基金を脱退し、基金加入時の加算部分を対象に確定拠出年金制度を平成15年12月1日より開始しました。年金規約により50才以上の方とパートタイマーの方については制度導入時の制度加入選択が行われましたが、原則役員を含む正社員は全員加入で勧められています。
運営管理機関 日本確定拠出年金コンサルティング株式会社(DCJ) 
 運用商品 各種16本
2013.11.21 中国GPSC 能力拡充決定
  2002年4月、量産開始以来順調に鋼板製品の供給を行ってまいりましたが、広州ホンダを含む中国のHM向上の生産台数が当初計画と比較して大幅に増加することが明らかになり、この度、資本増強の上、能力拡大を進めて行く事が決定しました。

能力拡充の内容
 資本投下 2004年2月 2,152千ドルの追加出費(スチールセンターが実施) 
 資本金 合計7,532千ドル(スチールセンター50%、ホンダトレーディング50%) 
投資内容  4,400uのコイルの保管倉庫の建設(2004.7月完成)、(加工能力はまだゆとりがあることから、次の機会に検討)
   
 【2002】 先頭に戻る
2002.9.10 大型連続ブランキングラインの導入
  2002年9月10日、川里事業所に600トン大型連続ブランキングラインが導入され、本格稼動を始めました。
主要製品は本田技研工業埼玉製作所狭山工場で生産されている乗用車の外板用鋼板切板です。自動車用外板の取り扱いは最高レベルの品質管理を追及される難易度の高いものであり、当社のノウハウを活かしてHM殿のお役に立つべく邁進しています。
設備能力 
材料  製品(単位mm)   
受入COIL  板厚  板巾  寸法精度 
 max20トン 0.6〜2.3  600〜1830  ±0.3 
2002.4.10 中国GPSCが量産開始いたしました。 
  2001年2月、現地法人として設立されましたGPSC(広州珠鉄金属製品有限公司)は鋼板製品供給地として2002年11月に入出庫保管業務を始めましたが、第2期工事として、せん断・裁断設備設置が完了し、2003年4月10日、広州市の認可を受け本格的に量産加工を開始しました。 現段階では主要納品先の広州ホンダ他関係部品、メーカー等の生産量は多くありませんが、今後の急成長は間違いなく、GPSCの担う責任は大きくなっていくものと思われます。
GPSC/広州珠鉄金属製品有限公司/
Guangzhou Pearl Steel Center Co,.Ltd 
 所在地  中華人民共和国広東省広州経済技術開発区永和経済区
 資本金  5,380千ドル
 出資形態  外資合弁会社(株式会社ホンダトレーディング70%、当社30% 
 主要設備  コイルスリッターライン(0.6mm〜4.5mm)、スクエアシャー
   
   
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